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様々な技能競技大会への関わり

様々な技能競技大会への関わり

様々な技能競技大会の運営に職業大(PTU)教授陣が関わっています

身に付けた技能をお互いに披露し、切磋琢磨する機会として、様々な技能競技大会が行われています。厚生労働省や中央職業能力開発協会、都道府県などが主催するこうした公的な競技会に、職業大(PTU)の教授陣が技術委員長や競技委員(課題作成や採点などを担当)として運営の中枢に関わる領域で活躍しています。

職業大(PTU)教員が関わる競技職種(令和2年度)(PDF)

技能競技大会の選手・指導者へのアンケート結果
技能五輪全国大会
若年者ものづくり競技大会
 技能を習得中で企業等に就業していない20歳以下の若年者の技能レベルを競う技能競技大会。
 
令和元年度 第14回若年者ものづくり競技大会の様子(PDF)
過去の大会の実施状況


技能五輪国際大会

世界レベルで技能を競い、参加国・地域の職業訓練の振興及び技能水準を向上させることを目的に隔年で開催されています。50を超える競技職種に約60カ国の選手が1200人ほど参加しています。日本からは約40職種で選手を派遣していますが、全国大会は35職種で代表選手の選考を行っています。1970年には千葉、1985年には大阪、2007年には静岡で開催されています。

2001年以降に本校の教員が担当した職種等(PDF)
平成27年度 第43回技能五輪国際大会(ブラジル・サンパウロ)報告(PDF)
UAEで開催されたユースフォーラムに職業大(PTU)から3名の学生が参加 (PDF)

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