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卒業生の方

滄水会

新着情報
重要なお知らせ
  • 名簿を悪用した勧誘電話にご注意ください

    滄水会名簿にて先物取引や投資話などを持ちかける電話勧誘があったと報告をいただきました。
    滄水会名簿は会員にのみ配布しております。
    御手許に名簿をお持ちの方は取扱には十分ご注意下さいますようお願いいたします。
    また、電話勧誘や非通知電話等にはくれぐれもご注意下さい。

滄水会(そうすいかい)とは

滄水会は、職業大長期課程、研究課程、総合課程の卒業生による同窓会です。各方面で活躍する会員相互の親睦と誘致を図ることを目的としています。

 

滄水会事務局

〒187-0035 東京都小平市小川西町2-32-1
職業能力開発総合大学校校内 滄水会事務局

FAX:042-346-7879 E-mail:sousuikai●uitec.ac.jp(●は@に置き換えてください)
現役員の紹介

滄水会理事会役員名簿(2014年10月〜2017年9月)

 役職 氏名 卒業科・期 部門名
会長 服部 信治 建築10  
副会長 岡部 敏弘 木工15 名簿管理部門長
小路 幸市郎 電気17 企画部門長
藤井 信之 溶接18 総務部門長
理事 萬野 三男 板金11 国際部門長
前川 秀幸 建築15 広報部門長
秦 昌樹 溶接19 組織部門長
紀 高志 運輸20 広報
和田 浩一 木材22 国際
吉水 健剛 電気23 名簿管理
藤野 栄一 建築29 組織
松本 和重 電子30 組織
藤田 紀勝 電子31 広報
宮崎 真一郎 福祉32 名簿管理
塚崎 英世 建築35 企画
二宮 敬一 福祉36 国際
中谷 努 電子36 企画/事務局次長
山ア 尚志 建築39 総務(会計)
事務局長 田村 仁志 電子32 総務(会計)
会計監査 渡邊 信公 電気15  
池田 知純 福祉31  
顧問 尾身 嘉一 建築専攻1  
永守 重信 一電3  
富崎 元成 機械7  
滄水会ニュース

「滄水会ニュース」は会員への情報提供を目的とし、年1回発行されております。
第1号は昭和58年に「同窓会ニュース」として発行され、平成3年から現在の「滄水会ニュース」として発行されております。
この発行初期のニュースには、当時の職業訓練大学校の各学科内の様子などが、また、最近のニュースには卒業生の活躍が紹介されております。
バックナンバーには、記念の第1号から最新号までの全文が掲載されております。

号数 発行日 主な内容 PDF
27号 平成29年7月
  • 会長ごあいさつ
  • 平成28年度卒業式・滄水会賞授与式
  • 通常総会のご案内
  • 平成30年度職業能力開発職(職業訓練指導員)募集について
  • 職業大フォーラム2017開催のご案内
  • 滄水会地方支部活動報告
  • 職業大学生表彰制度の新設
  • 滄水会活動報告
  • 事務局便り
滄水会ニュース26号表紙イメージ
4.89M
26号 平成28年7月
  • 職業大新校長就任のご挨拶
  • 平成27年度卒業式・滄水会賞授与式
  • 特集1 永守重信氏に職業大栄誉賞
  • 特集2 職業大フォーラム2016開催のご案内
  • 急募!平成28年度職業能力開発職(職業訓練指導員)募集について(3年限定)
  • 滄水会活動報告
  • 事務局便り
滄水会ニュース26号表紙イメージ
7.62M
25号 平成27年8月
  • 服部会長からのご挨拶
  • 平成26年度卒業式・滄水会賞授与式
    受賞者から喜びの声
  • 特集1 職業大に新たな修士課程
  • 特集2 職業大フォーラム2015開催のご案内
  • 急募!平成28年度職業能力開発職(職業訓練指導員)募集について(3年限定)
  • 滄水会役員の紹介と活動方針
  • 事務局便り
滄水会ニュース25号表紙イメージ
2.36M
24号 平成26年8月
  • 服部会長からのご挨拶
  • 通常総会のご案内
  • 滄水会会員名簿発行のお知らせ
  • 平成25年度滄水会賞授与式
    受賞者からの喜びの声:建築システム工学科 小泉 達郎
  • 特集1 職業訓練指導員養成訓練の現状
  • 耳寄り情報1 職業訓練指導員採用情報
  • 特集2 職業大教職員・卒業生の活躍
  • 耳寄り情報2 技能五輪・アビリンピック愛知大会2014情報
  • 特集3 フォトアルバム
  • 事務局だより
滄水会ニュース24号表紙イメージ
1.15M
23号 平成25年8月
  • 新生!職業大の紹介
  • 小路滄水会副会長からのご挨拶
  • 岡部滄水会副会長からのご挨拶
  • 平成24年度滄水会賞授与報告
  • 職業大フォーラムのご案内
  • 滄水会名簿発行へ向けた取り組みについて
  • 事務局だより
滄水会ニュース23号表紙イメージ
7.77M
22号 平成24年7月
  • 服部信治滄水会会長 就任挨拶
  • 藤井信之滄水会副会長 就任挨拶
  • 平成23年度職業能力開発総合大学校卒業式・修了式・滄水会賞授与式
  • 平成24年度職業能力開発総合大学校総合課程入学式
  • 創立50周年記念式典・懇親会・ホームカミングデー報告
  • ”在校生から”平成24年度の学園祭のご案内
  • 卒業留学生の近況情報(中国編/学術分野)
  • 事務局だより
滄水会ニュース22号表紙イメージ
1.44M
21号 平成23年7月
  • 会長挨拶
  • 指導員養成50年の歴史と新たな50年に向けて
  • 滄水会賞 授与式(平成20年度〜22年度)
  • 定年退職教員(平成20年度〜22年度)からの便り
  • 留学生便り
  • 事務局だより
滄水会ニュース21号表紙イメージ
2.97M
特別号 平成22年3月
  • 会長挨拶
  • 平成20年度 第14回滄水会賞 <授与式/li>
  • 滄水会賞受賞者から
  • 平成21年度 第15回滄水会賞 <授与者/li>
  • 卒業生の進路の状況
滄水会ニュース特別号イメージ
3.4M
20号 平成20年8月

特集1:滄水会賞受賞者のその後

特集2:留学生だより

  • 同窓会,母校への思い
  • 2007年ユニバーサル技能五輪国際大会の報告
  • 2008年若年者ものづくり競技大会
  • 総合大の変遷
  • 事務局だより
滄水会ニュース20号表紙イメージ
6.2M
19号 平成19年1月1日

特集:不足する「ものづくり」の担い手

  • 総合大で「若年者ものづくり競技大会」開催される
  • ものづくり現場の卒業生
  • 2007年ユニバーサル技能五輪国際大会開催
  • 事務局だより
滄水会ニュース19号表紙イメージ
7.6M
18号 平成18年3月1日
  • 新会長あいさつ
  • 通常総会報告
  • ものづくりに学ぶ
  • 事務局だより
滄水会ニュース18号表紙イメージ
8.3M
17号 平成16年1月1日

特集1:起業家・企業家・ものづくりに学ぶ その4

  • 起業家に学ぶ
  • 企業家に学ぶ
  • ものづくりに学ぶ

特集2:母校の学科変遷と今、そして、これから

滄水会ニュース17号表紙イメージ
3.0M
16号 平成14年9月1日

特集:起業家・企業家・ものづくりに学ぶ その3

  • 起業家に学ぶ(1)
  • 起業家に学ぶ(2)
  • 企業家に学ぶ
  • ものづくりの達人に学ぶ
滄水会ニュース16号表紙イメージ
6.3M
15号 平成13年9月1日

特集:起業家・企業家・ものづくりに学ぶ その2

  • 起業家に学ぶ
  • 企業家に学ぶ(1)
  • 企業家に学ぶ(2)
  • ものづくりの達人に学ぶ
  • 雇用を創出するTLO
滄水会ニュース15号表紙イメージ
6.3M
14号 平成12年7月1日

特集:起業家・企業家・ものづくりに学ぶ その1

  • 起業家に学ぶ
  • 企業家に学ぶ
  • ものづくりの達人に学ぶ
  • ものづくり教育の達人に学ぶ
滄水会ニュース14号表紙イメージ
6.3M
13号 平成11年10月1日
  • 振り返って
  • 新学生歌と寮歌のCDを製作
  • 第4回滄水会賞授与式
  • 能力開発をリードする拠点施設として機能充実を図る
  • 近況報告
  • 卒業してから現在までの出来事
滄水会ニュース13号表紙イメージ
2.9M
12号      
11号 平成9年4月1日
  • 知名度アップにご協力を
  • 平成8年滄水会総会報告
  • 第2回滄水会賞授与式
  • 能開大近況報告
  • これまでの15年間を振り返って
  • 近況報告
  • 片山津温泉にて
  • 海外で活躍する卒業生 中国
  • 近況報告 中国ビジネスの狭間で
滄水会ニュース11号表紙イメージ
4.2M
10号 平成8年7月15日
  • 3年を振り返って
  • 滄水会賞授与について
  • 最近の能開大の動き
  • 95年度卒業生進路状況について
滄水会ニュース10号表紙イメージ
2.2M
9号 平成7年1月1日
  • パワフルな滄水会を
  • 滄水会創立30周年記念事業
  • 「シニア」の必要性
  • 最近の能開大生就職状況
  • 地域に根ざした能開大生の発展に向けて
  • 支部誕生
  • お茶づくりに就いて
  • 最近の仕事
  • そのうちにみえしもの
滄水会ニュース9号表紙イメージ
4.1M
8号 平成6年3月20日
  • 更なる充実に向けて,能開大は今”建設ラッシュ”
  • 新役員の改選
  • 会長就任にあたって
  • 滄水会総会の報告
  • 長野県滄水会活動状況の報告
滄水会ニュース8号表紙イメージ
2.1M
7号 平成5年6月30日
  • 能開大よ,訓大の栄光を嗣げ
  • 校名改正にあたって
  • 改名によせて
  • 職業能力開発大学校改名によせて
滄水会ニュース7号表紙イメージ
2.5M
6号 平成3年12月1日
  • 30年を期して訓大に望む
  • 就任のご挨拶
  • つぎの30年にむけて
  • 滄水会支部活動
滄水会ニュース6号表紙イメージ
2.0M
5号      
4号 平成2年3月10日
  • 校長就任のご挨拶
  • 「旧訓大寮を語る会」開催さる
  • 各課程応募状況
  • 創立25周年にむけて
滄水会ニュース4号表紙イメージ
1.5M
3号 平成元年2月17日
  • 会長に就任して
  • 訓大の学科再編について
  • 学生募集の移り変わり
  • 雑感
  • 同窓会の今後の方針
滄水会ニュース3号表紙イメージ
3.1M
2号 昭和61年2月1日
  • 訓大の近況
  • ヨーロッパの旅
  • 各科近況報告
滄水会ニュース2号表紙イメージ
3.1M
1号 昭和58年10月26日
  • 同窓会ニュースの発刊について
  • 移転してからの訓大
  • 各科近況報告
滄水会ニュース1号表紙イメージ
2.6M
支部同窓会報告
事業報告
2014年10月〜2017年9月 通常総会議案書 通常総会議事録
会則

◆滄水会会則

第1章 総則

第1条
本会は、滄水会という。
第2条
本会は、事務所を職業能力開発総合大学校(東京都小平市小川西町2-32-1)内に置く。
第3条
本会は、理事会の議決を経て支部を置くことができる。

第2章 目的および事業

第4条
本会は、会員相互の親睦と誘致を図ることをもって目的とする。

第5条
本会は、前項の目的を達成するために次の事業を行う。
(1)会報および会員名簿の発行
(2)図書および雑誌の発行
(3)講演会および講習会の開催
(4)その他本会の目的達成に必要な事業

第6条
第5条に定める事業を行うため必要とするときは、本会に特別な機関を置くことができる。

第3章 会員

第7条
本会会員は、正会員、特別会員および客員とする。
第8条
正会員は、職業能力開発総合大学校を卒業もしくは修了した者であり、かつ理事会の承認を得た者とする。
2.
正会員は、別に定めるところにより会費を納めることとする。
第9条
特別会員は、本会の目的に賛同し、理事会によって推薦を受けた者とする。
第10条
客員は、職業能力開発総合大学校の教職員で、本会の目的に賛同する者とする。

第4章 役員

第11条
本会には、次の役員を置く。
(1)会長   1名
(2)副会長  3名
(3)事務局長 1名
(4)理事   若干名
(5)会計監事 2名
第12条
会長、副会長、理事、および会計監事は、正会員の中より総会において選出する。
2.
役員の任期は3年とし、ただし再任を妨げない。
3.
役員に欠員を生じた場合には、理事会においてこれを選出し、その任期は残存期間とする。
4.
役員は、任期が終わっても、後任者ができるまで、その職務を続けなければならない。
第13条
会長は、本会を代表し会務を統括する。
2.
副会長は、会長を補佐し、会長事故あるときはその職務を代行する。
3.
事務局長は、会長および副会長を補佐し、会務を処理する。
4.
理事は、会務を処理する。
5.
会計監事は、会計事務の監査に当たる。
第14条
理事の職務を補佐するため、顧問を置くことができる。
2.
顧問は、正会員の中から会長が指名する者をもってあてる。

第5章 会議

第15条
総会は、通常総会および臨時総会とする。
2.
通常総会は、3年に1回これを開くものとする。
3.
臨時総会は、理事会が必要と認めたとき、また会員100名以上から審議事項を添えて請求があったとき、これを開くものとする。
第16条
総会は、開催日の3週間前に議案、日時、場所を公示し会長がこれを召集する。
2.
総会の議長および副議長は、正会員の中より互選する。書記は、議長が指名する。
第17条
総会は、次に掲げる事項について議決する。
(1)会則、その他の諸規則の制定および変更
(2)事業報告および収支決算の承認
(3)事業計画および収支予算の議決
(4)財産の管理および処分
(5)会長、副会長、理事、会計監事の選出
(6)その他本会に関する重要事項
第18条
総会は、正会員の1/15以上の者が出席しなければ、その議事を開き議決することができない。ただし、書面をもって他の出席者に委任した者は出席者とみなす。
第19条
理事会は、会長、副会長、理事をもってこれを構成する。
第20条
理事会は、会長が召集し、その会議の議長となる。
2.
理事会は、前項に規程する構成員の2分の1以上の出席がなければ審議することができない。
第21条
理事会は、次の職務を行う。
(1)総会の議決した事項の執行
(2)総会の提出する議案の作成
(3)特別会員の推薦
(4)支部の設置および廃止の決定
(5)会員および資産帳簿の整備
(6)諸内規の制定
(7)その他本会の運営に関する事項
第22条
本会の会議の議事は、出席会員の過半数をもって決する。可否同数のときは、議長の決するところによる。

第6章 資産および会計

第23条
本会の資産は次の通りとする。
(1)本会の別紙目録記載の財産
(2)会費
(3)事業にともなう収入
(4)資産から生ずる収益
(5)寄付金
(6)その他
第24条
本会の経費は、次の収入をもってあてる。
(1)会費
(2)寄付金
(3)その他
第25条
本会の会計年度は、10月1日から始まり3年後の9月30日をもって終わるものとする。

第7章 支部

第26条
支部は、地域別、学科別等会員の分布状態および集合の便に応じて組織するものとする。
第27条
支部は、第2章に定める目的および事業に準じた活動を行うものとする。
第28条
支部には、支部長および支部役員を置く。支部長は、支部活動を推進するとともに、本部、支部の連絡にあたる。
第29条
支部の会計は、すべて支部の責任とする。

第8章 会則変更

第30条
本会則を改廃するときは、総会において出席会員の3分の2以上の同意を得なければならない。

第9章 解散

第31条
本会を解散するときは、正会員の過半数の同意を得なければならない。
第32条
本会解散の場合における残余財産の処分は、総会の議決するところによる。

第10章 補則

第33条
会員は、次の帳簿を閲覧することができる。
(1)財産目録
(2)会計帳簿
(3)総会および理事会の議事録
(4)会員名簿

附則

本会則は、昭和43年9月16日より施行する。
昭和48年11月18日一部改正
昭和51年11月13日一部改正
昭和59年10月25日一部改正
平成2年11月17日一部改正
平成5年10月30日一部改正
平成11年10月30日一部改正
平成20年11月22日一部改正
平成23年9月10日一部改正

◇会費に関する細則

第1条
本会の会則第8条に規程する会費は、終身会費10,000円とし入会時に納入する。

◇選挙に関する細則

第1条
本会の会長、副会長、理事および会計監事の選挙は、この細則によって行う。
第2条
前項の選挙に関する一切の事務は、選挙のつど選挙管理委員会を設けて行う。
2.
選挙管理委員会は、理事会において委嘱する。
3.
選挙管理委員会は、委員の互選で選挙管理委員長を定める。
第3条
選挙は直接無記名投票によって行う。
第4条
選挙は、役員定数の連記とし、投票数の多い者を当選とする、但し、立候補者が定数を超えない場合は信任投票とする。
第5条
選挙の結果、同点の場合は入会順に、同時入会の者は年齢順によって当選を決める。
第6条
選挙管理委員長は、総会開催30日前までに役員選挙に必要な事項を公示しなければならない。
第7条
役員に立候補しようとする者は、書面により総会の10日前までに選挙管理委員長まで届出なければならない。

◇寄付行為に関する細則

第1条
この細則は、次に掲げる寄付行為について定める。
(1)同窓会の維持発展を目的とした寄付行為
(2)記念事業にかかる寄付行為
(3)その他の寄付行為
第2条
会の維持発展を目的とした寄付は、正会員の入会後20年ごとに募集することとする。
2.
寄付金は、1口5,000円とする。
第3条
記念事業にかかる寄付は、そのつど記念事業寄付委員会(以下、実行委員会という)を設けて、募集することとする。
2.
実行委員会は、理事会において委嘱する。

◇入会前受金に関する細則

第1条
本会の会則第8条に規程する会費を納入するための前受金として、職業能力開発総合大学校に入学した者から会費相当額を徴収する。
2.
その者が何等かの理由により卒業に至らない場合は、前受金を返還するものとする。
第2条
前受金は、その者の卒業時に会費として本会計に繰り入れるものとする。

アルバム


懇親会集合写真その1


懇親会集合写真その2


通常総会風景
寮歌

●小川時代の学生歌と寮歌

若き生命(学生歌)
作詞 永原 康好
作曲 木下 正弘


1.
滄水多磨の水清く
武蔵野原に霜白く
若き生命の躍動す
血路風雪踏破して
涌ふれる希望とこの意気で
未来の門戸今日敲かん

2.
武陵桃源多磨の森
秩父の嶺晴れて
若き生命のこだまする
怒涛荒浪制覇して
崇き理想と精神で
未来の門戸今日敲かん

3. 質実剛健今もなお
千古を語る深緑に
若き生命の礎りたつ
正しき理を世に求め
熱き血潮と情熱で
未来の門戸今日敲かん

我らが館(訓大寮歌)

作詞 永原 康好
作曲 木下 正弘


1.
緑深き武蔵野に
今技を磨かんと
夢多き若人が
集える白亜のこの館
睦みはげみて
代々に栄えよ訓大寮

2.
青空遠く富士望み
今友と語らいて
希望の花実を結び
我らが訓大寮
睦みはげみて
永遠に続けよこの友情

3.
友と集える我らが館
今ここに若き日を
いつも語らんこの窓辺
夢を結ばん訓大寮
睦みはげみて
共に進もういつまでも

●相模原版の学生歌と寮歌


若き生命(学生歌)
作詞 永原 康好
作曲 木下 正弘

1.
滄水会相模の水清く
学びの里に霜白く
若き生命の躍動す
明日への思い胸に秘め
涌ふれる希望とこの意気で
未来の門戸今日敲かん


2.
白雲流れる相模台
丹沢の山窓に見て
若き生命のこだまする
技の夢の限りなく
崇き理想と精神で
未来の門戸今日敲かん

3.
質実剛健今もなお
明日を語る深緑に
若き生命の礎りたつ
正しき理を世に求め
熱き血潮と情熱で
未来の門戸今日敲かん

我らが館(訓大寮歌)
作詞 永原 康好
作曲 木下 正弘

1.
緑深き相模野に
今技を磨かんと
夢多き若人が
集える白亜のこの館
睦みはげみて
代々に栄えよ滄水寮

2.
青雲遠く丹沢望み
今友と語らいて
希望の花実を結び
我らが滄水寮
睦みはげみて
永遠に続けよこの友情

3.
友と集える我らが館
今ここに若き日を
いつも語らんこの窓辺
夢を結ばん滄水寮
睦みはげみて
共に進もういつまでも

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